若い市民の方に市政に関心を持っていただき意見を出していただくことを目的として運用を開始された、名古屋市広聴課の清水さま、中西さまにLINE@の活用法をうかがいました。



名古屋市
市民経済局 市民生活部 広聴課 主査(相談) 清水寿弥さん
市民経済局 市民生活部 広聴課 主事 中西晶嗣さんインタビュー


若い世代に合った意見を聞ける仕組みを活用して、市政に関心を持っていただくきっかけ作りをしたいと思いLINE@を導入いたしました。リリース後すぐに3組限定の「市長の椅子に座ることができるクーポン」と「市の施設に入場できるクーポン」を同時配信したところ30分で終了し、参加した方からは好い反応をいただけました。到達率、開封率において他のSNSよりも秀でているLINE@の高い効果を早速実感しました。


LINE@のポイントまとめ
・若い人に市政に関心を持ってもらうキッカケづくりを目的にLINE@を導入
・リリースと同時に市政記者へ告知し、ホームページや広報誌で開設を告知
・市政についての知って得する情報を定期的に配信している
・リサーチページでアンケートを実施し、市政に対する意見を収集
・ユニークなクーポンを配信する事で30分で受付が終了するほどの反響があった

固いイメージのある行政ですが若い市民が関心を持つようLINE@をうまくご活用されています。ぜひ参考にしてみてください。

「LINE@で市政に関心を持つきっかけ作りを」
>>名古屋市・広聴課 清水さん、中西さん




名古屋市
名古屋市
業種:官公庁/市区町村機関
店舗:愛知県名古屋市中区三の丸3丁目1-1名古屋市役所
LINE@開始日:2014年/7月
LINE@友だち数:6817人 ※2015年2月時点
お店ページ:http://accountpage.line.me/nagoyacity


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