※「お店トーク」機能のご提供は2017年2月10日に終了いたしました。代替サービスとしてご利用いただける「1:1トーク」機能をぜひご活用ください。

黒毛和牛A5ランクの宮崎牛を使用したカルビが大人気の『焼肉酒家 李苑』。
ユーザーと直接やりとりができるお店トーク機能から予約が入り、実際にお客さまが来店されたとのことです。お店トークを活用してみて感じた使いやすさや運用のコツを、運用担当者・菅さまにうかがってきました。

積極的に使おうと思った


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―LINE@にお店トーク機能が追加されると知った際の第一印象を教えてください。
お客さまと直接やりとりができることはとてもいいなと、興味を持ちました! 積極的に使ってみようと思いましたね。

―お問い合わせや予約は、お店トーク機能以外ではどんなツールを使っていますか?
予約はグルメサイトを通じて受けています。でもお問い合わせを受けることはほとんどないですね。一応テーブルに紙のアンケートなどを置いて、お客さまの声を聞けるようにはしていますが、書いてもらえることはないので。WEB上でファンの声を聞くことができるお店トーク機能は、面白いし、広まっていくと思います。

来店につながった


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―お店トーク機能の利用開始から2週間経ちましたが、予約は入りましたか?
はい、1件予約が入り、実際に来店してくださいました。うちのお店の客層は30代以上が多いんですが、その方も30代の方でした。お店がターゲットとしている年代とLINE@の友だちの方がマッチングしているということもわかりましたね。

―その方とのやりとりには、どのくらいの時間がかかりましたか?
数分で終わりました(笑) すぐに問い合わせに対応できるよう通知設定をしていたので、空いているかどうかのご連絡をいただいたら即返信をしました。私がいない場合にも回答をお待たせすることのないよう、お店のスタッフ全員にお店トークの通知が届くように設定し、対応をしてもらっています。

まさに話しかけるように


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―お店トーク機能のどのような点に使いやすさを感じていますか?
お客さまとダイレクトにやりとりができる点ですね。グルメサイトの場合は、基本予約を受ける以外のことはできません。でもお店トークなら、お店側・運用側の気持ちや言葉を伝えることができますよね。うちのお店であれば、メニューや仕入れの細かい情報も知ってもらえます。まさに、お客さまに話しかけるように使うことができるツールです!

―今後はお店トーク機能をどのように活用していきたいですか?
予約の連絡網として使いたいです。ゆくゆくは、お店の販促物に「ここから予約してください」とお店トークに誘導できるようにしていきたいですね。今回活用をしてみて、正直「ほんとに来た!」ってビックリしたんです(笑) LINEだから返事をすぐにもらえそう、と即効性を期待して、お問い合わせをしてくれるユーザーが増えると思います。

―最後に、今後お店トーク機能の活用を考えている企業に向けて、アドバイスをお願いします。
飲食店にとっては、すごくいい機能だと思います! 使わない手はありません(笑) まだこのツール自体が浸透していないので、今のうちに運用経験を積んでおくべきだと思います。トライ&エラーを繰り返しながら、上手く活用していただくことを、おすすめします!

―ありがとうございました。


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焼肉酒家 李苑
rien06店舗名:焼肉酒家 李苑
業種:飲食
店舗所在地:東京都新宿区新宿5-18-16 shinjuku5-1ビルB1
LINE@開始日:2013/03/04
LINE@友だち数:772人※2014年6月時点
お店ページ:http://accountpage.line.me/yakinikuleeen



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