先日開催を告知しました、『できる店舗・施設オーナーのLINE@活用術セミナー』はお陰様で申し込み満了となりました。このセミナー参加者様のご要望を拝見すると、「LINE@とは何か?」「どんな販促が出来るの?」「お客様の反応は?」といった疑問をお持ちの方が多いように感じられます。

そのような疑問を解消するべく、すでに『LINE@』を導入しお役立てくださっている企業の皆様に、事例を伺いLINE@公式ブログでご紹介しています。
本日は、これまでの記事をダイジェストでお送りいたします。

LINE@活用事例 第1回
ファッションブランド「EGOIST」がLINE@を選んだ理由

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こちらは若い女性向けのお洋服を販売するブランド「EGOIST」(エゴイスト)。渋谷109はじめ全国のファッションビルに店舗を展開しています。

LINEは、QRコードを読み込むだけで友だち登録ができるので、メールマガジンに登録してもらうよりも、簡単に登録してくれる」とのこと。店舗スタッフがLINEを普段から利用しているので紹介しやすいと評判もよく、新規友だち獲得もスムーズに行えているようです。
EGOIST



LINE@活用事例 第2回
プロバスケットボール「bjリーグ」 プレゼント告知で14%の人が動いた

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bjリーグは2005年に発足した、日本初のプロバスケットボールリーグです。現在、北は岩手から南は沖縄まで、21チームが所属し、日本全国に多くのファンを持っています。

試合前「オールスター来場者プレゼント!」というPRページが配信されました。友だち登録している人に「オールスターロゴマークシール」をプレゼントするという内容のものです。その配信数は1,300通、そしてPRページには全体の45%にあたる580人に開封されました

LINE@活用事例 第3回
「JELLY JELLY CAFE」がこだわるPOP・ステッカー・おもしろクーポン活用術

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渋谷でコワーキングスペースを提供し夕方からバーになるこのお店では、バーカウンターの目の前にステッカーとPOPを置くことで、ドリンクを待っているお客さまの目に止まりやすく、またドリンクを作りながら、スタッフがLINE@の案内をすることも可能に。

過去には、クリスマス前に男性限定! 女性と一緒にこないと意味の無いクーポンを配信したり、給料日後に「たくさんお給料が振り込まれたあなたも、今月も無職だったあなたも、ジェリージェリーカフェはお待ちしております!!」というメッセージとともに、“セレブクーポン(ドリンクが+200円増!)”と“ニートクーポン(ドリンク200円引き!)”を配信しました。

JELLY JELLY CAFE


LINE@はお客さまやファン、地域の方々と直接繋がり情報発信できるツールです。みなさんの活用事例を参考に、ぜひご利用くださいませ。


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